私は「NO」ですね。
なぜなら、世の中は少子高齢化ですから、
今後は人口がどんどん減っていきます。
そしてもう既に借り手側に有利な市場です。
当然借り手のニーズ(駅から近い、バリアフリー、家賃が安い等)
に一つでも多く答えることのできる要素がないと
空室ばかりのアパートやマンションになってしまいます。
でも、よいパートナーがいれば話は別です。
賃貸経営のノウハウを持ったプロに運営を任せることができるなら、
たとえばこちらなら
[参考]http://www.jpmc.jp/furusapo/
家賃保証により空室による賃料の減収のリスクは回避できるので
安定した経営が可能になりますね。


